Concept丹波で生まれた美味しさと、
実感の健康茶。

童話「ジャックと豆の木」のモデルになったといわれている生命力溢れるナタマメ。
昔から健康に良いと農家のおじいさんおばあさん達がお茶にして飲んでいました。
豆どころ丹波で、農薬や化学肥料を使わず有機肥料で育てた丹波なた豆を100%使用。
ほんのり甘く、どこかなつかしい。家族みんなで楽しめるやさしい味。

Tamba Tea丹波なた豆茶とは?

童話「ジャックと豆の木」のモデルとなった豆ともいわれるナタマメ。
長さ30cm以上にもなる巨大なサヤのなかに、親指大の乳白色の豆がぎっしりと入っています。
その生命力あふれる豆に、見る人はアッと驚き感動します。

古くは江戸時代に、アジアから日本に伝わり栽培が始まった豆で、健康維持に役立つ縁起のよい豆として重宝されてきました。
若いサヤは、味噌漬けや福神漬に入れる食材として食されています。成熟した豆はお茶にするのが一般的です。

Feature効果や美味しさ、
丹波なた豆茶は何が違うのか?

  • Point.1種(豆)

    こやま園で栽培する「なた豆」は、在来の豆を自家採取で引き継いでおります。
    外部からタネや原料を仕入れることなく、自社で研究し実績のあった豆だけ厳しい趣旨管理の元、栽培してお茶にしております。

  • Point.2栽培から加工まで自社で

    美味しい”なた豆茶”にする”なた豆”が取れる時期には、タイミングがあります。
    なた豆に適した成熟度のものだけを収穫し。収穫後すぐの新鮮な状態で自社工場に持ち込まれ、加工されます。
    仕入れた乾燥原料などが使われることはありません。

  • Point.3ひと株から約10本ほど

    農薬や化学肥料、除草剤を使うことなく栽培され、しっかり成熟して豆の入ったものだけをお茶にするため、1株からお茶にする”なた豆”は10本ほどで、プレミアムパックには”なた豆”3本分が贅沢に使われています。

  • Point.4丹波なた豆100%

    美味しい豆どころで知られる丹波地方で自社栽培した”なた豆”のみを使用し、葉や茎や他の植物を混ぜることなく、豆と鞘の一部希少部位のみ使っています。

  • Point.5ホットもアイスも美味しい!

    【ホット】
    ほっこりリラックス。
    どんな料理にも相性がよく、いつでも飲めます。
    ノンカフェインで就寝前もおすすめ。

    【アイス】
    のどごし良く、ごくごく飲めます。
    夏は水分補給に最適。

About usこやま園とは?

豆どころ丹波にて、2001年より農薬・化学肥料を使わず有機栽培に取り組む。
地元47件以上の農家グループを組織し、栽培・加工・製品化を一貫して自社で行う。
農産・加工ともに有機JASの認定を取得し、化学的な処理や遺伝子組み換えなどを排除。
「大切の人に飲んで欲しい」をコンセプトに、安心・確実な商品を消費者に届ける。
自社丹波なた豆においては、大学期間と共同で、独自に研究を行い効果を実証。
実績のある種を自家採取により代々引き継いでいる。

会社概要・沿革

「大切な人に飲んでほしい」
品質にも厳しい基準

栽培から加工まで、自社で一貫生産のこやま園だから有機JAS認定も、農産・加工 認定を取得

放射能・残留農薬・細菌数など、様々な検査により品質をチェックしています。

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